« December 2013 | Main | February 2014 »

January 2014

January 31, 2014

例によってホテル予約

どこかへ行きたいと思うものの
3月のスクート台北旅の他には 当面行けそうにもないので
日常のテンションを少しでも上げるべく
GWに予定しているハワイ旅へ向けて ホテルの予約を試みることに。


てことで
手始めに定宿のオハナワイキキマリアをチェック。

直予約で 129ドル/1泊(税・サ別)と出たもんだ。

へ?なにこの強気価格。

えーと 確か
昨年のGWハワイの際は2月に予約をして1泊108ドルだったのよね~


はっ これはあれかしら
もはや H○Sのツアーが浸食してる、とかいうよりも
ここ数年 ちょいちょいハワイのあちこちのホテルで見受けられる「リゾートフィー」分上乗せ、みたいなことなのかしら。
マリアはじめ オハナ・アウトリガー系では 「うちは<リゾートフィー>は徴収してません(キリッ)」みたいな メッセージが出てるけど 徴収しない代わりに もしかしてしれっと上乗せしちゃってる?


アウトリガーチームは このリゾートフィーを大っぴらに徴収していないようなので
ハワイ旅館組合(←あるのか?)の会合で ヒルトンとかシェラトンとかの人に圧力をかけられていやしないかと 密かに心配してたけど(※妄想です)

この度 昨年の同時期の料金と比べてみた感じだと 金額的にもこの差額の21ドル まんまリゾートフィー分の上乗せ、と考えると 合点がいくわね~ 実際のところはわかりませんが。
まったく そういうことするんだったら ロビーだけじゃなくて各部屋でもwifiが使えるようにしなさいよ!(天野春子で)
あ、実際のところはわかりませんが。


なんだかんだといいつつ
結局 その1泊129ドルでJALのHP経由で マリアをおさえてはみたのですが
新たなお値打ち定宿を探してみようかとも思う今日この頃。


毎度のことながら
いきなり トランプだロイヤルハワイアンだと言い出した暁には totoの高額当選がきたと察していただければ。


しかし いろいろ見ていると
ハワイ行きの飛行機も けっこう強気価格な感じだし、ホテルも実質値上げみたいなものだし
そうそうハワイへ気軽に行ける感じでもなくなってきているような。
特典で行くハワイ旅も こうなると貴重でございます。

| | Comments (0) | TrackBack (0)

January 19, 2014

スクートがセールだというので

先日、スクートから「搭乗者200万人記念セール」というメイルがきまして

S02

どうせ 安いのは平日だけなんだろうなー と思いつつも 一応のぞいてみたら、土日でも 全てとはいかないまでも ちらほら 台北行きで5,440円設定の日があることを発見。

ひー どうしよう。

本田△にならって 心の中のリトルakに聞いてみたら 「行っちゃえ」というし、同行者候補も「行く」というので、早速予約開始。
スクートは 復路の台北発の時間が早いので、滞在時間を考えると「往路はバニラエア」などにしたいところだけど そうなるとセールのうま味が無くなるので あえて往復ともにスクートのセール料金で挑むことに。

で、
まー ワナだらけなこと この上なし なんですが。

片道1人あたり5,440円から始まって、あれやこれやと料金が追加になり 最終的にこうなりました。

S01

いつのまにやら 1人あたり 16,703円に。
オプション的なものは 並びで座れるように狭い席の座席指定をしただけであります。

空港使用料とかはまあ仕方ないとして。
地味に カード利用手数料の2,880円が効くわね~。
まーこればっかりは どうやって払ってもどこかで手数料を取られるから仕方ないのだけど。


そうはいっても
先日のバニラエアには片道だけで24,000円+αを払ったのを考えれば 往復で16,000円ちょいで台北に行けちゃうなんて夢のよう。鬱陶しい燃油代もないしね~
滞在時間は14時間前後ってところだけれど。

なので
もう今回は 寝る時間もほとんど無さそうなので ホテルに泊まらなくてもいいんじゃないかと 密かに考えております。


実行は 3月の土日。
サクッと行ってくるわよ~

しかし 最近 台北ばっかりだな。

| | Comments (0) | TrackBack (0)

January 01, 2014

おめでとうございます

おめでとうございます


紅白 そしておせち。
めでたい。

あまちゃん寸劇良かったよ〜
ユイちゃんがタクシーで空を飛んできたのも泣いたわ。


新しい年
幸多いものとなりますように。
今年もよろしくお願いいたします。

| | Comments (2) | TrackBack (0)

« December 2013 | Main | February 2014 »